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商品詳細本御書は世界メシヤ教教祖、岡田茂吉師(明主様)の直筆です。入手元は東京上野毛の玉川郷で専従されていた先達が大切に保管されていたものです。
ご揮毫されたのは昭和25年
明主様は未曽有の法難に合い昭和25年5月29日収監されます。執拗な官憲に苦しまれる中、18日後の6月15日、最高の神様の魂が腹中に宿る神人合一という、神秘極まるご神業が成し遂げられ、4日後の19日に解放され、箱根で静養されます。神仙郷で疲弊された心身を癒されたのち、初めてご揮毫されたのが「散花結実」で、ご経綸上の神秘が込められた書と伝えられています。
落款名は「明位書」。「明」は明主様の「明」で、「明主はメシヤと五十歩百歩」と仰せになられたとおり、御自らメシヤという最高の位になられた事を悟られ「明位書」と自署されたと畏れながら拝察されます。最高の御神格となられた明主樣の御手~筆を通して、初めてご揮毫された直筆です。
写真7枚目をご覧ください。
明主様がご揮毫されたのち、口述筆記を担当されていた大先達である井上茂登吉先生へ渡され、井上先生が書かれた「散花結実」の帯封をかけられご下付されました。その時の帯封が同梱されております。
箱書きは、明主様がご使用されていた筆で書かれたもので、写真の筆をご下付いただいた書道家の書と伺っております。天国へお戻りになられた明主樣が、書道家を通して書かれたのではないでしょうか?
本御書のもつ神秘的なみ力と価値は、未来永劫さらに高まるものと存じます。ご縁のある方のところへお届けできますことを願っております。
・サイズ タテ約194cm ヨコ約54cm
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| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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